2013年5月26日日曜日
redmine2.3.1をubuntu12.04へインストール
まず、redmineをwgetで取得。
wget http://rubyforge.org/frs/download.php/76933/redmine-2.3.1.tar.gz
解凍
tar zxvf redmine-2.3.1.tar.gz
適当にディレクトリ移動
sudo mv redmine-2.3.1/ /var/lib/
/var/lib/redmine-2.3.1/config/へ移動して、
exampleを参考にしてdatabase.ymlを設定。
mysql5.5はすでにインストール済みなので、redmineで使用するdbとuserを作成しておく。
/var/lib/redmine-2.3.1 で
bundle install --without development test postgresql sqlite
(bundlerはrubygemsのラッパーらしい、プロジェクト毎にgem(rubyのライブラリ)を管理できるらしい)
エラーが、、Can't install RMagick 2.13.1. Can't find Magick-config
imagemagickはubuntuにインストール済みだが、rmagickをインストールする必要があるらしい。
仕方がないので、aptでインストール。
sudo apt-cache search imagemagick (検索)
sudo apt-get install librmagick-ruby1.8(インストール)
もう一度やってみる。
sudo bundle install --without development test postgresql sqlite
あれっ、Installing rmagick(2.13.2)
のところで同じエラーが・・・
rmagicインストール済みなので、rmagickをinstallしない様にする。
bundle install --without development test postgresql sqlite rmagick
rake generate_secret_token
rakeはビルドファイルをrubyで書いたAntみたいなものらしい。
テーブル作成
RAILS_ENV=production rake db:migrate
データ投入
RAILS_ENV=production rake redmine:load_default_data
Webrick起動
ruby script/rails server webrick -e production
webrickはrubyで書かれたhttpサーバらしい。
admin/adminでログインできた!
2013年1月24日木曜日
ubuntu mysql2
mysql2をインストールしようとしたらエラーになった。
sudo gem install mysql2
1 sudo apt-get install ruby.1.91-dev を実行。
2 sudo apt-get install libmysqlclient-devを実行。
でうまくいった。
※devは、開発用のモジュールで、コンパイルするときに必要らしい
※devは、開発用のモジュールで、コンパイルするときに必要らしい
2013年1月17日木曜日
ubuntu svn
ubuntuにapache + SVNサーバーを構築した。
が、
Permission denied: cannot read directory for multi: /var/www/
となり403が帰ってくる。
ぐぐったら、defalutの
<Directory /var/www/>
Options Indexes FollowSymlinks MultiViews
”MultiViews”を削除したら、ブラウザからSVNリポジトリが表示された。
ディレクトリをMultiViewsに対応する形にすればよかったのか?
よくわからないけど、とりあえず
Options Indexesが無いと、ディレクトリにhttp://hoge/hoge/
でアクセス出来ないみたい。
が、
Permission denied: cannot read directory for multi: /var/www/
となり403が帰ってくる。
ぐぐったら、defalutの
<Directory /var/www/>
Options Indexes FollowSymlinks MultiViews
”MultiViews”を削除したら、ブラウザからSVNリポジトリが表示された。
ディレクトリをMultiViewsに対応する形にすればよかったのか?
よくわからないけど、とりあえず
Options Indexesが無いと、ディレクトリにhttp://hoge/hoge/
でアクセス出来ないみたい。
2012年8月1日水曜日
apache shindig
gadgets.rpc の仕組みを調べてみる。
<コンテナ側>
まず、gadgets.rpc.init()で、ブラウザがpostMessageを使えると、
gadgets.rpctx.wpm.init(processFn,readyFn)を呼んでいる。
wpm.init()では、まず自分のwindowに対してpostMessageを送信して、
postMessageが非同期に行われるかを確認する。
非同期に実行されない場合、ラップして非同期で行うようにしている。
postMessage = function(win, msg, origin) {
window.setTimeout(function() {
win.postMessage(msg, origin);
}, 0);
};
その後、windowのmessageイベントにwpm.onmessage()をバインドしている。
- wpm.onmessage()は、なにやらセキュリティのチェックも行えるらしいが、
- とりあえず、init()でセットしたrpc.process()を呼んでいる。
最後に、rpc.transportReady()を呼んでreturn;
- ready('..', true);で、initで設定されたreadyFn※(rpc.transportReady()をコール.
- receiverTx['..'] に gadgets.rpctx.wpm オブジェクトを設定している。
- なにやら、 earlyRpcQueue[]にrpcを設定しておくと、このタイミングでcallしてくれる。
gadgets側だと、setupReceiver('..'); して終わっている。
setupReceiverについては、またあとで。
2012年3月6日火曜日
twitter api 2
twitter api を試してみる。
昨日試したのはREST APIのsearch。 xxxxは検索文字
curl http://search.twitter.com/search.json?q=xxxx
Twitter Search APIのsearchを試す。xxxxは検索文字
curl https://twitter.com/#!/search/realtime/xxxx%20since:2012-03-05
って普通に検索ページのhtmlが返却される。
でも検索ページで指定出来る条件は、REST APIでも指定できるっぽい。
○2012-03-04以降で、http://www.yahoo.co.jpが含まれるツイートを取得。
http://search.twitter.com/search.json?q=http%3a%2f%2fwww.yahoo.co.jp&since=2012-03-04
○2012-03-05以降で、@twitter_idが含まれるツイートを検索。
http://search.twitter.com/search.json?q=%40twitter_id&since=2012-03-05
前・次のページを取得する時は、
jsonデータの「next_page:」のパラメータで検索すればいい。
max_idを指定して改ページする。
○ 2012-03-04以降で、http://www.yahoo.co.jpを含むツイートで、
1ページ100件表示の1ページ目を取得。
http://search.twitter.com/search.json?page=1&q=http%3A%2F%2Fwww.yahoo.co.jp%20since%3A2012-03-04&rpp=100
で2ぺージ目以降は、↑で取得したJSONの「next_page:」のパラメータで検索。
page: 15になったところで、改ページを終了する。
16以降は1ページ目のデータが戻されている。
昨日試したのはREST APIのsearch。 xxxxは検索文字
curl http://search.twitter.com/search.json?q=xxxx
Twitter Search APIのsearchを試す。xxxxは検索文字
curl https://twitter.com/#!/search/realtime/xxxx%20since:2012-03-05
って普通に検索ページのhtmlが返却される。
でも検索ページで指定出来る条件は、REST APIでも指定できるっぽい。
○2012-03-04以降で、http://www.yahoo.co.jpが含まれるツイートを取得。
http://search.twitter.com/search.json?q=http%3a%2f%2fwww.yahoo.co.jp&since=2012-03-04
○2012-03-05以降で、@twitter_idが含まれるツイートを検索。
http://search.twitter.com/search.json?q=%40twitter_id&since=2012-03-05
前・次のページを取得する時は、
jsonデータの「next_page:」のパラメータで検索すればいい。
max_idを指定して改ページする。
○ 2012-03-04以降で、http://www.yahoo.co.jpを含むツイートで、
1ページ100件表示の1ページ目を取得。
http://search.twitter.com/search.json?page=1&q=http%3A%2F%2Fwww.yahoo.co.jp%20since%3A2012-03-04&rpp=100
で2ぺージ目以降は、↑で取得したJSONの「next_page:」のパラメータで検索。
page: 15になったところで、改ページを終了する。
16以降は1ページ目のデータが戻されている。
2012年3月4日日曜日
twitter api
自作のアプリからtwitter api を使って、対象のURLが含まれるツイート数をカウントしたい。
でも、documentを見ても、そんなメソッドはない。
https://dev.twitter.com/docs/api
searchメソッドを使えば、実現できそうだが、過去1500件までしか遡れない。
調べてみると、twitter button内で使用されている
https://cdn.api.twitter.com/ で取得できる模様。
https://cdn.api.twitter.com/1/urls/count.json?url=http://www.yahoo.co.jp/ で、以下の結果が返ってきた
ぐぐってみると、topsyのotterapiってのでURL含むツイートの検索が出来るようだ。
http://code.google.com/p/otterapi/wiki/Resources
■参考ページ
http://d.hatena.ne.jp/a_kimura/20110429/1304078734
うんなんかよい感じでカウントは取得できた。
ただ、日付指定しての検索はできないなっぽいな。。
う~ん結論としては、該当のURLが含まれるツイート数のトータルを取得するのは、
できそうだが、日付指定してのツイート数は出来ないようだ。
たとえば今日1日で対象URLを含むツイート数とか。
でも、documentを見ても、そんなメソッドはない。
https://dev.twitter.com/docs/api
searchメソッドを使えば、実現できそうだが、過去1500件までしか遡れない。
調べてみると、twitter button内で使用されている
https://cdn.api.twitter.com/ で取得できる模様。
https://cdn.api.twitter.com/1/urls/count.json?url=http://www.yahoo.co.jp/ で、以下の結果が返ってきた
{"count":222207,"url":"http://www.yahoo.co.jp/"}でも、ためしに自分のドメインをツイートして、その数をカウントすると
3とか表示される。
ためしに、会社のURLをツイートすると、ちゃんと1って表示された。
documentに記載がないので、いまいち使い方がわからない。
あと、日付指定とかできないのかな?
ぐぐってみると、topsyのotterapiってのでURL含むツイートの検索が出来るようだ。
http://code.google.com/p/otterapi/wiki/Resources
■参考ページ
http://d.hatena.ne.jp/a_kimura/20110429/1304078734
うんなんかよい感じでカウントは取得できた。
ただ、日付指定しての検索はできないなっぽいな。。
う~ん結論としては、該当のURLが含まれるツイート数のトータルを取得するのは、
できそうだが、日付指定してのツイート数は出来ないようだ。
たとえば今日1日で対象URLを含むツイート数とか。
クロスドメインでのiframe
できること
- jsでのparent参照。
できないこと
- jsでのparent.document参照。
window.postMessage()を使おうとしたが、
最新のfirefox,safari,chromeでは使えそうだが、
IE6では使えない。
子に親と同じドメインの孫windowをiframe読み込んで、
孫フレームから、親へアクセスと言うのが出来るらしい。
が、親ドメインへ孫HTMLファイルを配置する必要がある。
子に親と同じドメインの孫windowをiframe読み込んで、
孫フレームから、親へアクセスと言うのが出来るらしい。
が、親ドメインへ孫HTMLファイルを配置する必要がある。
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